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北朝鮮:「制裁」で溝

【ニューヨーク小倉孝保】北朝鮮の核実験で追加制裁決議案作成を目指す国連安全保障理事会の常任理事国と日韓の7カ国は3日、大使級会合を開いたが、制裁内容について日米と中国の溝が埋まらず4日以降、交渉を継続することになった。週内に決議が採択できるかどうかは微妙な情勢になっている。

 大使級会合は2日ぶり。この日の会合後、高須幸雄大使は「北朝鮮へのモノ、カネの流れを止めるため建設的な話し合いをしている。協議は前進しているが、合意には至っていない」と語った。

 

御蔵では10月下旬にイスラエルと北朝鮮の核攻撃と
変異した新型インフルエンザが蔓延する所まで予測されており、
日々準備が進められています。

準備は遅れれば遅れるほど死亡率が上がっていきます。(購読者の死亡率は12年までは1割と計算
とても展開が早いです。
乗り遅れないためにも、1日も早い参加をお願いします。
 

mainichi.jp/select/jiken/news/20090601k0000e040077000c.html


詐欺のマニュアルですか。

昔、恥ずかしいですが細かい表情や声の抑揚の変化をひとりで練習したり
自分に有利なコミュニケーションのとり方を本で勉強していた時期がありました。

詐欺師たちのやってることは誉められたものではないけれど、
きっとこんな最悪な時代を生きる残るために必死で研究してたんだろうなと思います。

彼らは連山で言うコミュニケーション強者で、努力も出来るタイプです(悪い事にだけど)
この手のニュースを見ると悪い奴らだと思う前に「ああ、勿体無いな」と思ってしまいます。

逆流性食道炎

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続いて血流をよくする上下運動です。
やることは横になって、上下木か硬い棒に足首の辺り(アキレス腱と脹脛の中間ぐらい)を
30度くらいの角度からガンガン打ち付けるだけで、そこから一気に体が熱くなります。

「流水腐らず」の教えどおり、血流が良くなると体の中にたまっていた毒が
押し流されて耳や指先から膿や潰瘍、湿疹等の形で出てきました。

初めは上下運動と洗腸だけやってみましたが
あまり効果が感じられずやはり基本である食事法を守らないと駄目なようです。


最後に洗腸です。(洗腸器は現在販売していません)
専用のホースをにグリスを塗って肛門に入れポンプ使って注水します。
排水後に腸の内容物を引っ張る力が生じ、大量のガスと便が引き出されます。

最も抵抗があった洗腸ですが、いざ体験してみると大変有用で
今まで買った健康商品の中で一番当たりかもしれません。
滞留便を引き出すだけでなく、
高熱にも有効で1日2回もやれば半日ほどで平熱に戻ってしまいました。


治った疾患

逆流性食道炎をご存知でしょうか。
胃と食道の間の噴門が緩んで胃の内容物が逆流してしまう病気で
近年日本でも患者数が増えています。

主な治療法はプロトンポンプ阻害薬やH2ブロッカーによる対症療法か
直接噴門を縫う手術です。(手術はゲップが出なくなる代わりにガスが止まらなくて大変らしいです)

私も以前は薬無しでは眠れず胃酸で胸焼けしたり、喉が溶けて腫れたりしましたが、
今回の稲垣式の実践で症状が殆ど治まってしまいました。

今はガナトンもオメプラールもタケプロンも必要無く、
好きな時に食べ、好きな時に寝られてとても快適です。

私は今まで多くの健康法やサプリを試してきました。

玄米菜食、少食、七号正食、爪揉み、ベータグルカン、
プルーン、ノニジュース、ロイヤルゼリー・・・等等
今回はその中で最も効果を実感した健康法、「稲垣式」について紹介させていただきます。


稲垣式でやることは、大きく分けて3つです。

①肉魚中心で甘いものを抜く食事法
②専用の器具(ダンベルやビンでも可)を使っての上下運動
③専用の器具を使っての洗腸


まずは食事法から。

稲垣式では糖分が血液を二酸化炭素で脱水させドロドロにし、毛穴からの毒素の排出妨げ
病気の原因になっていると考えられており、
甘いもの、つまり砂糖菓子、炭水化物(蕎麦は可)果物、甘い野菜(南瓜、薩摩芋など)を避け、
逆に発生させない蛋白質、(肉魚大豆など)を中心に摂る食事法を指導しています。


初めのうちは体が糖分無しの状態に慣れておらず、
全身に軽い痛みが走ったりすぐ息が切れたりしますが1ヶ月ほどで元に戻り、
その後は体の中にあった糖が老廃物と一緒に出てきました。

具体的な症状は、口角炎、潰瘍、膿、下痢、痔、湿疹、鼻血鼻水、偏頭痛等で、
症状が激しい時は確かに苦しいですが全体としては歯も頑丈になり(少食のし過ぎで知覚過敏でした)
疲れにくく、傷が出来てもすぐ治り非常に調子がいいです。

このまま続けてどうなるか観察したい思います。


インターネットでは肉が悪い、欧米人のように肉を食べるようになったから
慢性病が増加した、ベジタリアンになるべきだという主旨のサイトを多く見かけますが、
私はむしろ肉は食べても問題なく彼らに肥満や慢性病が多いのは、
肉と同時に糖分を大量に摂っているのが原因ではないかと考えています。


主要国1人あたりの砂糖消費量

成人肥満比率の各国比率(出典社会実情データ図鑑) 

 

(続く)

イラスト作成サービス(テスト中)

 

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